【妄想成分多め】これから日本はどうなっていくのか?

2020年5月も後半になった。朝起きて窓を開けると朝日が燦燦と輝き、そのエネルギーを浴びていると私の松果体(アジュナチャクラ)が活性化して妄想がさらに加速していく。

さて、わが日本はどうなるのであろうか?

現在2020年から2030年ごろ迄は日本もハードモードであることに変わりはないが、どちらかというと外国に比べれば幸せな状態ではないかと思う。

例えば経済。コロナ対策で各国は国民を救うため給付金を出すだろうが、(この対策事態はまともである。)インフレ要因になるが、日本はここ30年間異常なデフレ状態にあるから、経済的混乱は他国に比べましになるかもしれない。

一番大きな社会不安は、秋以降の新型コロナの変異であろう。この被害を欧米諸国はもともに受けるが、日本は諸外国に比べ被害が少なくなる。欧米諸国は日本の特異性を再認識するだろう。

この中にはyap遺伝子や聖遺物アークや、マナの壺、アロンの杖などの話題が真剣に語られることになる。

伊勢神宮(イスラエル)や稲荷神社(INIR キリストを表す)の話題も関心を引くだろう。

日本をはじめ世界中が地震や洪水の被害にあう。陸地が隆起したり、陥没する映画のような展開がある。

北米大陸では大陸が陥没するようするような地震がある。大きい天災が原因であろう、アメリカは他国に関する干渉をやめる。

弥勒の世になる一つの要因は、アメリカの影響力の低下があげられる

これが契機になるのだろうかロシアは新生中国(?)と組んで、イスラエルと日本に攻め込むだろう。これは軍事進攻か災害救済の名目かはわからない。

日本を初め各国政府は機能を停止し、日本なら3か国ぐらいに(西日本国、東日本国、蝦夷国とか)に分かれるだろう。

ひとつのサインは皇居が京都(または関西のどこか)に戻されるときである。「東京で仕組をするが美濃尾張」なのだ。東京は前世界的な遺物なのだ。

どうだろう。ハードモードの妄想ではあるが、行き着く先は「美しき緑の星」なのだ。未来は明るい。

「うらうらに照れる春日にひばり上がり心悲しもひとりし思へば」

春の日のおっさんの妄想である。

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