【妄想成分多め】土の時代から風の時代へ!大激変の時代

この文章は【妄想成分】が多く含まれている。

物的証拠は何もない、おっさんの妄想であるから、正常な発想の人は読まないほうがいい。なぜなら精神の健康が損なわれる可能性がある。

これを読んでいいのは【あたおか】(頭がおかしい)な人である。そうでないと、この文章にはついていけないからである。

 

さて、2020年9月から時代が変わる。
12月から土の時代から風の時代に変わる。
240年ぶりに時代が変わるそうである。

これを書いている今(9月)は移行期間だそうだ。

どうなるかというと、今までの常識が通用しない世界が来るという。

では、どんな世界だろうか?私の思いつく非常識なことは以下である。

1、中国共産党がつぶれ、民主中国になる。

2、アメリカでは暴動がさらにエスカレートし、2020年11月の大統領選挙終了後、選ばれた新大統領は暗殺され、副大統領が大統領の座に就く。(多分黒人)

3、北朝鮮の独裁者がすでに死亡しているが、それが公になり、朝鮮半島はさらに混迷する。

まだ、いろいろありそうであるが、世の中騒がしくなりそうな感じである。

まず、その中心となりそうなのがシナである。

三峡ダムと同じで、中国共産党ももう持たない。風の時代が大激変なのであるなら、その大激変の第一波は共産党の崩壊である。

これは、アメリカ・EUとも現時点(2020年9月)で、すでに織り込み済みだと思う。だからこそアメリカが仕掛けたコロナ騒ぎに中国共産党が踊らされていると思う。

方や、アメリカでは、中国共産党が仕掛けた黒人差別暴動に翻弄されている。この暴動が収まることはない。

中国コロナ騒ぎとアメリカ黒人差別暴動は、アメリカと中国の戦争であって、この2つは同じものである。

その結果は、中国共産党が倒れて新政府が樹立される(もちろんバックでアメリカが暗躍している)。

しかし、アメリカも内戦状態になり、今後数年で国際社会における派遣を失うことになる。トランプ大統領の次期46代大統領は失脚することになる。それは暗殺か健康上の理由かわからないが、任期を全うすることはない。

それと同じようにアメリカの世界的覇権が終わる。私はこれこそ「風の時代」になったということだと思う。

私たちを取り巻く世界は大激変する。それは戦争の時代を迎え人々は不安になると思うが、夜明け前が一番暗いということを忘れてはならない。

霊主体従の5次元世界までは、もう一息である。

いま、面白い状態にある。この3次元世界を十分おう歌しようではないか!

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