【妄想成分多め】風の時代とは何なのか?

風の時代に入った。

今(2020年12月26日)は風の時代にはいった、らしい。

私には、超能力は無いのだが、時代が急激に変わっていっているのではないかという事は、ひしひしと感じる。

「風」の前の時代は「地」の時代といわれる。

「地」の時代のキーワードは、地位・安定・経済・物質である。

近代合理的な「目に見える」ものに重きを置く世界である。

では、「風」の時代のキーワードは

改革・個性・非物質というような「目に見ないもの」である。

次の時代の大きなヒントがここにある。つまり、

人は「モノ」を欲しがらない。ほしいものは「体験」(情報)である。

私たちは、AIやロボットの発達により労働から解放されつつある。

朝起きてから職場に行って、夕方に帰ってくるというような生活様式ではなく、

自由な、個人の多様性の世界になる。

だから、「自分は何をしたいのか?」「どうなりたいのか?」という問いが大事になってくる。

567(コロナ)は666(ミロク) → 018(令和)

世間はコロナの第三派という事だそうだ。

私はコロナとは、「地」の時代を生きる人類を「風」の時代に急激に変化させる、一番安全な方法論だと思う。

「大変だ、大変だ」とマスコミはあおっているが、私は逆に「こんな手段を取って頂けるとは、大難が小難になっている」と思う。

これは、私たちの先人が、例えば空海さんとか出口直さんとか王仁三郎さんとかのお蔭ではないか?

もっと、ハードランディングなパラレルワールドがあったに違いない。

そう思うと、コロナは弥勒様である。

567は足せば18、666も足せば18。

18は令和(018)であり、私たちは既に弥勒の世を生きているのである。ありがたいことである。

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